英語の強化と塾講師のノウハウについて

英語力を鍛える専門の塾というものが開設されてきました。英語の実践的なトレーニングをするところとは、少し違うようですね。内容も豊富で非常に厳しいようです。塾講師の資質も問われるくらい選別も厳しいようなのです。国際人として通用する人材を育成しているのでしょう。塾講師の立場もものすごい大変であると言えるのでしょう。
私はちょっと成績的にランクの高い高校を希望していたのですが、判定はAからCとずっとブレていました。受験前にこのままでは本当にまずいと思い、母に相談して家庭教師を受ける事に。単元によって理解度の差が大きいということがわかり、苦手なところを集中的に勉強。家庭教師の先生のおかげで当日は余裕、もちろん合格しました。今でも感謝しています。
 新浪網などによると、山東省ではこのほど、膠州湾内の3島を結ぶ、世界最長の橋「青島膠州湾大橋」が、約4年の建設期間を経て完成し、30日から一般車両などが全面的に開通する。

 「青島膠州湾大橋」は、膠州湾内にある島「青島」、「紅島」、「黄島」を海を越えて結ぶ、約36.48キロメートルの橋。現時点で世界最長だという。

 青島膠州湾大橋では30日、同日午後2時からの一般車両などによる全面開通を前に、午前9時30分ごろに開通式が行われる。(編集担当:青田三知)

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 【ソウル聯合ニュース】北朝鮮が金剛山観光地区内の資産を整理するため韓国側担当者の訪朝を求めたことを受け、韓国の政府関係者と民間事業者ら12人が29日に金剛山を訪問したが、北朝鮮側と実質的な論議は行われなかったと伝えられた。
 統一部が明らかにしたところによると、資産整理に関する協議の日程をめぐり南北間の見解に見隔たりがあり、協議らしい協議をすることができなかった。このため、北朝鮮側が予告した「資産整理のための追加措置」に関する通達もなかったという。
 北朝鮮側からは金剛山観光実務を総括する名勝地総合開発指導局の関係者らが出席した。
 統一部のソ・ドゥヒョン社会文化交流課長を団長とする韓国の官民訪朝団は、同日午前9時40分ごろ東海線南北出入事務所から軍事境界線(MDL)を越え北朝鮮側に入り、午後3時40分ごろ同じルートで韓国側に戻った。

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 2011年FIFA女子ワールドカップは6月26日からドイツで開幕した。北朝鮮代表は、28日に行われた1次リーグC組第1戦で米国に0対2で完敗した。試合後のインタビューで、北朝鮮のキム・グァンミン監督は「大会を控えた国内での練習中に5人の選手が雷に打たれ、病院に入院したことがある」と明かした。AFP通信が29日に報じた。

 複数の韓国メディアもこれに注目し、北朝鮮女子サッカー選手の「意志の強さ」を相次いで伝えた。北朝鮮のキム監督によれば、今月の8日に平壌で行われた練習中に5人の選手が落雷によって負傷。一部の選手は入院したが、後から代表団に合流したという。

 キム監督はインタビューで、これら選手が担当の医師から「試合でプレーできるほど完全に回復していない」と言われたが、「選手たちの意志が強かったため、今日の試合に出場した」と述べた。

 一方、キム監督は落雷で負傷した選手らの名前については公開しなかったが、ゴールキーパーがもっともひどいケガを受けており、他の負傷選手はDFとMFだと明かしたという。米国との第1戦には5人の負傷選手中、3人が出場したことが分かった。(編集担当:永井武)

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 韓国地質資源研究院は29日、韓国の忠州・洪川両地域でレアアースを含む鉱脈を発見したことを明らかにした。韓国は現在年間3000トンを輸入しており、試算では50年分のレアアースを生産できるという。韓国のメディアが相次いで報じた。

 韓国地質資源研究院は2010年6月から希少鉱物が埋蔵されていると推定される全11カ所について調査を行い、その結果忠州と洪川の両地域でレアアースが混ざった2364万トン規模の鉱脈を発見。両地域合わせて14万7500トンのレアアースを生産できると期待している。

 半導体などの電子製品の必須材料として使われるレアアースは現在中国がほぼ独占状態で、韓国100%輸入に頼っている状態。韓国地質資源研究院の分析結果と同量のレアアースが採掘できれば、韓国の年間使用量のおよそ50倍、50年分のレアアースを確保することになる。

 韓国地質資源研究院は2013年までに忠州と洪川のレアアース鉱脈で追加調査を行い、レアアースの正確な埋蔵量を算出する計画だ。レアアースのほかに相当量の鉄鉱石とタンタルなどのレアメタルも含まれているという。(編集担当:金志秀)

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