パワーストーンの選び方
お店でもよく見かけるパワーストーンにはそれぞれいろいろな意味や効果などがあります。それを調べるのも楽しいですが、たくさんあるのでどれを選んだらいいのか余計に迷うことになったりします。パワーストーンは実際に見て自分が一番気にいったものを選ぶのがいいそうです。自分が今必要としているものに自然に惹かれるものらしいです。
深く美しい青色が特長の「ラピスラズリ」は12月の誕生石でもあるパワーストーン。和名は青金石といい、古くは瑠璃と呼ばれて七宝の1つに数えられていました。ヨーロッパでは危険から身を守り、幸運を招く石として、また不安を取り除いて成功へ導く石としても珍重されてきました。また、流産や早産を防ぐお守りとしても多くの女性に身に着けられ、別名「ストップストーン」とも呼ばれた、歴史あるパワーストーンです。
スペイン『マルカ』は、セビージャに所属するU−21スペイン代表MFディエゴ・カペルのスポルティング・リスボン移籍が目前に迫っていると報じた。
『マルカ』によれば、セビージャとスポルティングはカペルの移籍に関してすでに合意に達しており、現在は公式発表のタイミングをうかがっているとのことだ。
両クラブの合意内容だが、スポルティングは移籍金350万ユーロと、チャンピオンズリーグ(CL)出場を条件に最大で100万ユーロを追加で支払うとみられる。
カペルと5年契約を結ぶ見込みのスポルティングは、CL出場圏の3位以内に入る度に、セビージャに20万ユーロを支払うという。またスポルティングがカペルを売却する場合、セビージャはその移籍金の20%を得られる権利を持つようだ。
カペル本人もスポルティングを率いるドミンゴス・パシエンシア監督の説得により、この移籍を前向きに捉えているとされる。スポルティングでは、現在の約2倍の年俸を受け取る模様だ。
セビージャは今夏の移籍市場でカペルを売却する方針であったとされる。『マルカ』は、カペルの代理人が同選手をプレミアリーグのクラブに売り込んでいたと伝えている。
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シュートボクシング(SB)日本女子フライ級王者・高橋藍(シーザー)と、ムエタイ世界2冠王の“最強女子高生”神村エリカ(ターゲット)の頂上対決が「Girls S‐cup 2011‐日本予選‐」(8月19日・SHIBUYA‐AX)でスーパーファイトとして行われることが19日、都内で発表された。3分5回・無制限延長回のSBルールで、契約体重は50・5キロとなる。
事実上の国内女子立ち技最強決定戦で、ホームの高橋は「女のサムライ同士の決戦。シュートボクシングの投げ、関節、絞めをフルに使ってきっちり勝つ」と必勝宣言。神村は「ムエタイの世界チャンピオンがこれだけ強いというところをSBのファンに見せたい。ムエタイが一番と思ってもらえるようKOで倒す」と意気込んだ。
また、立ち会ったシーザー武志・SB協会会長が、この頂上決戦は神村が所属するRISEの11・23東京ドームシティホール大会との2連戦となることを発表した。公平を期すためで、11月はRISEルールでの再戦となる。
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UFC133(現地時間8月6日・米フィラデルフィア)のセミで元世界ライトヘビー級王者ヴィトー・ベウフォート(34)=ブラジル=と激突する秋山成勲(35)=チームクラウド=が19日、都内で練習を公開した。
UFC初戦を勝った後は2連敗を喫し、スタミナ不足も痛感した秋山は練習環境を刷新。打撃は2月から山田武士トレーナーに再び師事し、総合格闘技は高坂剛氏に師事。フィジカルは妻で人気モデルのSHIHO(35)から、F1のJ・バトンらを手がける湯本優氏を紹介された。
今回、敗れればリリースの危機だが、秋山は「どういうふうに勝てるかしっかり考えて臨む。なでしこも決勝で勝てない相手に勝った」と前向き。「倒しに行く」と、KO宣言も出た。
私生活では10月末にも第1子が誕生予定。秋山は「たぶん女の子。腹がふくれてくる嫁を見てると頑張らなきゃという気持ちが出てくる。父親としてできる限りのことをやりたい。(戦う)姿を(娘に)見せるためにも勝たないと」と、新たな家族を励みにしていた。
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ヤマグチ土浦ジムのホープ、高橋竜也が序盤の劣勢をはね返し、5回に2度のダウンを奪って斎藤純彦(輪島功一スポーツ)にTKO勝ちした。これで4連続KO勝利(14戦12勝)だが、本人は前戦の2回に続き、この日も1回にダウンを奪われ「相手との距離感をつかめなくて…。内容的には納得していません」と浮かない表情。壮絶な打ち合いで場内は沸いたが「お客さんを喜ばすのもプロですが、自分はハラハラさせすぎ」と日本ランク入りへの反省点を挙げていた。
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